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暑かったけれど最後は美味しかった常滑~♪

なかなかすっきりしない天気が続いている いち 地方
散歩の途中で雨が降ってくることもあるから、本当に困る
まあ晴れていたら晴れていたで暑くで不満だし、雨だと雨で湿気が辛くて不満だし…
母ちゃんってわがまま…かな

それでは今回も常滑の旅へ~

前回登窯広場で休憩をした後は、早速有名な登窯へ~

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こちらは登窯、陶栄窯です。
明治20年から昭和49年まで使用されていた窯で、日本で現存する登窯としては最大級だそうですよ。
昭和57年に国の重要有形民俗文化財に指定され、窯の中も見学できます。

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こちらは焚口です。
こんなにたくさんあるんですね~

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窯が登って行っています

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窯1つがこんなに大きいのなら、一度にどれだけ焼けるのか想像がつきません…

登窯を後にして、焼き物を売るお店を色々見学しながら、歩いて行くと…
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こんなに大きい陶器を見つけました
この急須から水が流れています
こういう物も作れるんですね

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お店が立ち並ぶ場所を発見

父ちゃん早速お店に入って気に入りそうな器を物色しております

その間、 いち と母ちゃんは…
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暑いので美味しいソフトクリームをいただきます

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もちろん いち にもあげますよ~

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ソフトクリームをいただいている席のすぐ後ろには昭和47年まで使われていた窯がありました

美味しいソフトを食べて、再び歩き出す いち 一行
常滑観光も終盤となって来ました
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本当に陶器を作る窯がたくさんあるんですね~

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最後はとこにゃんの側で記念撮影~

かなり歩いたけれど、とっても楽しい常滑でした
皆さんも1度訪れてみてはいかがでしょうか~

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次回はまたまた いち 君に試練が…
お楽しみに

この日も暑かった常滑♪

毎日暑いという言葉よりも蒸し蒸しといった方がしっくりと来る いち 地方
雨が降ってくれるので水不足にはならないけれど、この蒸し暑さに母ちゃんがダウン
この湿気で散歩が辛い…

それでは今回はまた新しい旅の始まりです

まず立ち寄ったのはこちら
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今回は常滑から始まります

常滑はもちろん皆さんご存知のように常滑焼の有名な所です

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常滑でご飯も食べる予定なので、 いち も張り切って歩いております

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歩いているとこんなものが…
常滑のシンボル、とこにゃんです

このとこにゃんの置かれている場所の下には…
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御利益陶製招き猫が39体、本物そっくりの猫が11体あり、「招き猫通り」の名で親しまれているそうですよ

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歩いている途中で購入したたい焼きならぬ猫焼き
もちろん いち も一緒に食べましたよ~

その後も色々な場所を観光して回る予定ですが、やっぱり混雑する前に食事を済ませておかないとね

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犬も一緒に食事ができるお店です

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外にテラス席もあるので、てっきりここで食事をするんだと思っていました

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この時はまだ誰もいなかったのでお店の中に通してもらえました
涼しくて良かったね

それにとてもお店の方も親切で いち も大喜び
どのメニューも美味しそうで散々迷いましたが…。

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お魚はホクホクして本当に美味しいし、付け合わせもどれも美味しかったです

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ご飯も選べてもう一度行ってみたいと思いました
(上の写真とご飯が違うんですよ

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食後のコーヒーもたんぽぽコーヒー
いつも飲むコーヒーとはちょっと風味も違っていて美味しかったです

お腹も満たした所で早速観光へと出発

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やって来たのは有名な坂道
土管坂です

この土管坂は明治期の土管と昭和初期の焼酎瓶が左右の壁面をびっしりおおい、坂道には「ケワサ」という土管の焼成時に使用した捨て輪の廃材を敷き詰め、滑らず歩きやすいように工夫されているそうです。

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ちなみにこちらはでんでん坂

もともとこの坂があった場所は港に交易を終えて帰還する船が見えた際に太鼓を叩いたことからでんでん山と言われており、常滑の港が一望することが出来る場所として知られていたそうです。
この坂の目の前には江戸時代から明治時代にかけて廻船業を営んでいた廻船問屋 瀧田家があるので、ぜひ立ち寄って下さいね
残念ながら良い写真がなかったので、紹介だけ…

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ちょっと土管広場で休憩した後は再び観光へGO~

この後は有名な登窯へ
その様子はまた次回

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常滑の旅は次回で完結
でもこれで終わらないんだよね~

 暑かったけど、楽しかった! ~最終回~

とうとう8月
暑さが身に染みる最近だけれど、 いち も暑さに負けずに頑張って散歩に行っています
この暑さのせいで、なかなかお友達に会う時間帯には散歩に行けないのであまり遊べないんだけれど、その代わりに家で父ちゃんと母ちゃん相手に遊んでおります
いち がたくさん遊べる工夫をしなくっちゃね

それでは今回の旅も最終回

生野銀山の外を探検したいと思います

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坑道のある山を今度は登って行くことに…

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坑道入口の隣にある階段を登って行くと…

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滝不動が祭られています。
この滝不動尊は生野銀山開山の織田、豊臣時代から山神社とともに坑内安全と鉱業の繁栄を祈念して祈られてきたそうです。

それではどんどん登って行きましょう~
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この人形は抗夫の落書きと書いてあって、南無阿弥陀仏とか仏像が彫っていたみたいですよ
しかもそんな場所は何か所かあるみたいです。

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階段を登って歩いて行くと、生野代官金香瀬番所の門が建っています。
この先の区域が生野銀山の初期、江戸時代に大きな鉱脈が見つかった場所です。

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どんどん先に歩いて行くと綺麗な川がありました

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思わず いち も川の中へ…

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川が気持ちが良かったようで、しばらく遊んでいましたが、先に進みましょう~
この先にはとても貴重な場所がいくつもあるみたいですよ

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いち の視線の先にあるのは坑口です。
この坑口の名前は下川戸坑口だそうです。

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こっちは出賀坑口。
これ以外にもたくさんの坑口があるんですよ
たくさんの坑口があるってことはたくさんの人が出入りしていたってことだから、本当にたくさんの人が働いていたって想像できますね

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途中でこんな岩の掘った跡がありました

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どんどん歩いて行くと…。
岩の裂け目が見えてきます
ここは江戸時代に見つかった良質の銀鉱石が大量に見つかった「慶寿ひ」という鉱脈です。
慶寿ひは生野銀山最大の鉱脈である千珠ひの一部で非常に品質の高い銀を産出したそうです。
しかもこの鉱脈が発見されたのは室町時代末期頃と記録されていて、江戸時代末期までの300年間休むことなく採掘され地下200メートルの深部まで達しています。

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そして反対側にもこうした堀跡があって本当に昔の人は凄いな~って思います

そんな凄い場所で記念撮影
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やる気のない いち

最後まで行きたいところですが、まだまだ先は長いので帰る時間も考えて帰る事に…


とっても見ごたえがあって、本当に楽しい所でした
しかも有り難いことにちゃんと犬の足を洗う場所もあって本当に助かりました

また行ってみたいと思います

それでは家に帰るとしましょう~

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帰る時には いち は爆睡しておりました…

皆さんもお分かりだと思いますが、これだけBlogが長くなってしまう程盛りだくさんの旅行に大満足の いち と母ちゃんでした

これからもたくさん色々な所に行けるといいね~

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長い旅行記に付き合ってくださってありがとうございます
これからもBlogをよろしくお願いいたします

 暑かったけど、楽しかった! ~partⅫ~

もうすぐ7月も終わり
蒸し暑い日々が続いております

さすがに いち もこの暑さには外に出て日向ぼっこをする気にはなれず…

あまり外出しない いち と一緒に歯磨き講習など参加したりしていますが、 いち は嬉しくない…
(本当はBlogにその様子を書きたかったのですが、さすがに他の人も参加している講習なので写真も撮れず、断念しました…

それでは今回は写真盛りだくさんでお届けいたします

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最後にやって来たのはこちら
こちらは生野銀山です

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こちらの門は明治時代には政府の直轄鉱山となり、責任者としてフランスから招かれたジャン・フランソア・コアニエが当時の工場正門として築造したものだそうです。

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入って行くとトロッコが置いてあったので、早速乗ってみることに

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それでは銀山へと入って行きましょう~

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入口前で記念撮影をと思っていたら、座る場所が違ってる…

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銀山なんて初めてなので、とっても楽しみです

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入って行くとリアルな人形で当時の様子が分かりやすく説明されていました

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こうやって銀を発掘していたんですね~

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しかもこんな真っ暗の中、こんな明かりの中で作業していたとはいえ、昔の人は凄いな~と思います。

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母ちゃんの身長よりもはるかに高い場所でこんな感じで発掘していたんですね
江戸時代の坑道は作業者が1人やっと通れるほどで岩肌はノミの跡が重々しく残っています。

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坑道をどんどん中に入って行くと、近代的な機械が増えていきます

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作業員の格好もやはり行動の奥深くまで入って行くこともあって重装備です。

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しかもこんな大きな部屋があって、ビックリ

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電動化していることがよく分かります。

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エレベーターまであったんですね~

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その後も近代的な坑道での様子を人形でリアルに紹介しています

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いち は行動の中を探検出来たのがとっても楽しかったみたいで、この笑顔です

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そうそう、、坑道はこういう使い方もあるんですね~
ワインを貯蔵している場所もありましたよ

坑道の中を探検した後は外を探検に行きます
さすがに長くなってしまったので、今回はここまで。

次回はこの旅最終回です
(今回最終回にするつもりでしたが、載せたい写真が多すぎて…

もう少しお付き合いください
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写真の選択がなかなか絞り込めない母ちゃんでもそれだけ楽しかったってことなので許してね~と思う母ちゃんに応援のポチッとをよろしくお願いします

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次の旅の紹介も始めないとね~

 暑かったけど、楽しかった! ~partⅪ~

とうとう いち 地方も梅雨明けをしましたが、それでも時々大雨が降って来るので洗濯物が濡れるか濡れないか心配な日々です…

しかも、こうも暑い日々が続いているのに、これ以上暑くなったら散歩どころじゃなくなるよね…
まだ怪我も治っていないので、病院にはまだ行かないといけないけれど、これじゃあ いち も暑さとエリザべスカラーのストレスで参ってしまうかも…

とにかくまずは早くけがを治して、ストレスと取り払っていくことから頑張りましょう~

それでは出石城後を観光した後はお蕎麦を食べに行きましょう~

本当は観光に行ってからお蕎麦を食べに行く予定だったけれど、観光客の多さを見ると いち も一緒なので、空いている間にお蕎麦をいただくことに

お蕎麦を食べる場所を探しながら歩いていると…

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こちらは辰鼓楼。
明治4年旧三の丸大手門脇に櫓台に建設されました。
明治14年に医師 池口氏に寄贈されてからは時計台と親しまれ、今では3代目の時計が時を刻み続けています。

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そんな歴史ある辰鼓楼の隣にある池の奥に見えるお店…。

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こちらは空いていれば犬同伴でもお食事をすることが出来ます

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普通ならこの左手の入り口からお店に入るんですが、今回は いち がいるのでこのまま直進していきます

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池の向こうから見えていた場所が現れます

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お店も空いているのでもちろん いち も一緒に入れます
それではさっそくお蕎麦を注文しましょう~

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お蕎麦のお店なので注文もシンプルです
おつゆに薬味に1皿分のお蕎麦がこんな感じ

1人の目標が20皿なので、注文をすると…。

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こんな感じで出てきます

こんなにもたくさんのお蕎麦食べられるかと思っていたんですが…
これが案外食べれちゃうんですよね~

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2人とも20皿完食したので、こちらをいただきました~
これにはまだまだ上があって、もっと食べるといろいろな特典があります
いったいどんな特典なのかは行ってみてくださいね

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ちなみに父ちゃんと母ちゃんが頑張って食べている間、 いち はこうやってちゃんと待っていてくれました
偉かったね~

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ちなみに女性は20皿完食すると店内に名前を書いた札を貼ってくれるそうなので、その用紙を記入しています

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ちなみにたくさんのお蕎麦屋さんがあって、こんなマスコットも置かれておりました

美味しいお蕎麦もいただきましたので、それでは観光に行きましょう~

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こちらは出石資料館です。
明治時代に生糸を商った豪商の旧邸です。昭和52年から資料館として出石藩ゆかりの史料を中心に展示しているそうですよ。

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こちらは昌念寺
桂小五郎の潜伏地の1つで和尚との囲碁が楽しみ1つだったと伝えられているそうですよ
その後出石城下にも会津藩の追手が近づいた為、小五郎は城崎温泉へ逃れたと伝えられています。

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こちらは川崎尚之助の供養塔です。
尚之助は天保7年、本町に住む藩士・川崎才兵衛の家に生まれたそうですが、江戸で高名な塾で洋楽を学び、同門の会津藩士・山本覚馬と出会い、維新期の数奇な運命をたどることになります。
その後も会津藩校の日新館では覚馬とともに砲術を教授し、妹・八重とも結ばれ新政府軍と戦った会津龍城戦では、夫婦ともども銃と大砲で最後まで奮戦しました。

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こちらは酒蔵です
楽々鶴を販売している酒造の酒蔵で、赤い土壁が歳月を経て豊かな味わいを見せてくれています。

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こちらは郡役所として明治20年に建造された木造擬洋風建築の貴重な建物です。

最後に…。
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こちらはおりゅう灯籠といって出石川船運の船着き場として栄えた場所で、燈籠は日本海から夜間に遡上してきた船が湊に着きやすくする為に設置されました。
名前の由来は鎌倉時代の悲恋物語の主人公「おりゅう」から引用され、燈籠の傍らにある柳の木が恋人同士が寄り添う様子を表しているそうです。

お蕎麦を食べて、色々な場所を観光した後は、この旅行最後の観光地へと向かいます

楽しみにしていてくださいね~

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でもとっても見ごたえのある場所でした
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